ひなや福寿堂の 

NET にほん美術館
只今 工事中。

完成は 平成30年の予定です。
それまでは 大分 日時がありますので
UPした作品を 随時 公開していきます。

細やかな やさしい  日本の美術を ご覧頂けたら 幸いです。
尚 掲載作品は 売り物では ありません。 
工事完成まで お問い合わせは ご容赦ください。

20 菅 其翠 枝垂桜小禽図 掛軸 絹本 42×108cm 昭和

 

19 有隣斎 一黙雪 掛軸 紙本 25,5×44,5 昭和(1926〜1989)

 

18 上原古年 月に簾 掛軸 絹本 25,5×118 昭和(1926〜1989)

 

17 美起女 田舎屋の図 掛軸 絹本 41,5×36,3cm

この絵の 落款は 美起女 とあって 印は 幹女 とあります。
この女性は 菅楯彦の お弟子さん か それに近い人なんでしょうが、
菅楯彦の奥さんの 可能性もあります。
八千代の本名は 美記子 ですので 字が 違うのですが、、、
是非 研究家書士の ご助言を お待ち申し上げます。
ひなや福寿堂

 

16 菅楯彦 良宵 掛軸 紙本 23,6×26,4cm 昭和(1926〜1989)

保留

 

 

 

15 生田花朝 秋の虹 自画賛 掛軸 紙本 29,8×128cm 昭和(1926〜1989)
草の実を むしりに出たり 鳥わたる 花朝女。

 

 

14 生田花朝 重陽 自画賛 掛軸 絹本 19,8×109cm 昭和(1926〜1989)
露ながら おりてかざらん きくのはな おいせぬ秋の ひざしくるべき。

 

 

13 生田花朝 稲荷祭 掛軸 絹本 28×114cm 昭和(1926〜1989)

 

12 生田花朝 泉殿 掛軸 絹本 317×237mm 昭和(1926〜1989)

 

10A 内田稲葉 誰佛 紙本 色紙 27×24cm 昭和(1926〜1989) 10B 内田稲葉 月下稲搗 紙本 色紙 27×24cm 昭和(1926〜1989)

色紙解象度400×452

 

 

9 和田菁華 桧扇 紙本 描表具 紙本 60×42cm 明治
箱書
この桧扇の絵は 山陰道の扇をまつる社の
ご神体をうつせるものにて 奈良起末とか 菁華模 印


島根県出雲 佐太神社 宝物 彩絵桧扇(さいえひおおぎ)

和田菁華 わだ-せいか
1824−1881 幕末-明治時代の画家。
文政7年生まれ。安芸(あき)(広島県)山県郡の人。幼少より絵をこのみ,郷里で遊歴の画家に,のち京都の西朗にまなんだ。明治14年2月28日死去。58歳。名は義質。字(あざな)は子礼。通称は清七郎。別号に秀峯,壬斎など。


 

 

8 柴田魏象 雛祭、端午 対幅 掛軸 絹本 36×103cm 昭和(1926〜1989)

 

7 佐藤空鳴 熨斗 掛軸 絹本 52×42cm 昭和(1926〜1989)

 

6 四代利斎 (1763−1746) 注連縄蒔絵 釣瓶水指 21×21,5cm 高さ20cm

 

 

5 塩川文麟 線香花火 絹本 掛軸 49,5×107cm

 

4 塩川文麟 大津絵 掛軸 紙本 93×162cm

 

 

11 文苞(ぶんほう?) 鮎 絹本 掛軸 生没略歴不詳 明治〜昭和
掛軸寸法48  ×165cm
本紙寸法34,5×106cm

 

3 堺 金井新平作 南蛮船 茶盌 (絵 粥川伸二) 口径12 高さ7cm

 

      

狂言尽くし。 伊勢の門水と 申します。
398×18cm 紙本 巻物

にほん美術館

日本 という 呼称は 701年 大宝律令の 年に 中国、 当時の 中国は 即天武后の時代に  という 偏に ねる という 国名ではなく にほん という 名前です。 ということを 申しいれました。 そこから にほん となりました。

 

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