絵137 岸竹堂 大黒 35000円 合せ箱
掛軸寸法38.2×187.5cm
本紙寸法35.3×96.8cm

本紙は 紙本。

積み重ねた俵の上から 大黒様が 槌を 振っています。

なんと 出てくる でてくる 宝珠が わんさか でてきます。

メデタやな −−−

メデタやな −−− 。

状態 良好です。

おすすめ。

 

 

岸竹堂
幕末・明治の画家。近江生。
名は昌禄、字は子和、通称は八郎、号は残夢・虎林等。
初め狩野永岳に学び、のち岸連山に師事し、岸家を継ぐ。
鳥獣画を能くし、特に虎を得意とする。帝室技芸員。
明治30年(1897)歿、72才。

 

 

 

 

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