mu18 大樋長寿 飴釉茶碗 愈好斎箱書 10万円 共箱
径12.5 高さ7,5cm

高台に 釉薬の剥落 あります。



加登屋長寿(かどやちょうじゅ)
石川県金沢市、大樋焼の陶工。
大樋焼五代勘兵衛の門人加登屋吉右衛門(同門加登屋政吉の分家)の子で、
1856年(安政3年)金沢山の上町に窯を構え、主として飴釉の茶器をつくり
「長寿」の円印を捺し、世に大樋の長寿作として賞賛された。
1886年(明治19年)没、45歳。子吉太郎が業を継いで
1917年(大正6年)名を加藤長寿と改名。

 

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