棗42 九代 大樋長左衛門 千本松 四方茶器 淡々斎 箱書 10万円 共箱 
口径7.2四方 高さ5.5cm(蓋は含まず。)
蓋の寸法7.2×7.1p

土物。

大きさは ほぼ 真四角で 底にかけて やや すぼまっています。

色は 薄い 肌色で 四方に 黒で 千本松ノ絵。

蓋は 黒塗りの蓋。

底に 印あり。

上品な 茶器ですね。

淡々斎宗匠の 箱書も とても綺麗です。

箱書は

長左衛門造 千本松 四方茶器 今日 花押。

箱も 箱書も 茶器そのものも 状態 良好です。

すべて OKですよ。

おすすめ。

 

九代 大樋長左衛門  (1901〜1986)
八代長左衛門の長男。 十五世裏千家鵬雲斎宗室より陶土斎の号を受ける。
大正14年、九代大樋長左衛門襲名。
五代勘兵衛に匹敵する名工。
日本工芸会正会員。

 

 

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