書1(一般茶掛)、   書2 (墨蹟    書3(古筆)、

 

書57(明堂和尚 竹の絵 三福対)剛堂、宙宝、太室 三和尚 賛 (二重箱)45万円
        惺斎 箱書   
掛軸寸法47.5×193cm
本紙寸法44×120.5cm 

 

書42 大徳寺20世 太宝宗宸 閑座聴松風  8万円
掛軸寸法26.5×174.5cm
本紙寸法24.5×94.5cm

書47 日蓮上人 消息  添状三通あり
掛軸寸法37×123cm
本紙寸法29×11.5cm

 

書140 宙賓 殺人刀活人剣 40万円 
     即中斉 箱書
掛軸寸法207.5×30cm
本紙寸法126×28.5cm

 

書199 萬仞宗岱 歩々起清風 18万円 合せ箱
掛軸寸法31×188cm
本紙寸法28.5×125.5cm

書80 天室宗竺 牡丹一日紅 16万円 合せ箱
掛軸寸法28×189cm
本紙寸法25.5×111.5cm

 

書177 大綱 寄橋雜 歌一首 
    紫野 卓巌 極め箱 45,000円
掛軸寸法25.5×148cm

書48 澤庵宗彭 緑水青山   
      玄室大宗匠 極め箱
掛軸寸法28.3×178.5cm
本紙寸法26.3×106.5cm

 

 書1(一般茶掛)、   書2 (墨蹟    書3(古筆)、

 

 

 

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お問合せは、
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〒662-0042 兵庫県西宮市分銅町7-6
http://.hinaya.biz
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唐紙  黄色い紙で 中国産のものです。茶掛には 喜ばれますが 最近は 少なくなりました。

 


紺屋の白袴、 紺屋の明後日、 紺屋の地獄。 
「紺屋の地獄、紺屋は常に人にいつわりて 利を取る者故に死て地獄に堕ちるなり」 「俚諺集覧」より

末期一喝 倒破牢関 活機転去 緑水青山 少庵遺偈

禅譲… 中国における易姓命観に基づく君主後退の一形式。天子がそのくらいを世襲としないで、有徳の人にゆずること。)

京都五山 大徳寺 相国寺 南禅寺 妙心寺 東福寺 五寺を申します。

懐紙  和歌、連歌、漢詩などを詠進する際に使う用紙。 古くは壇紙、鳥の子、奉書、杉原紙などがあります。

風帯には 貼り風帯 下げ風帯 筋風帯などがあります。

軸先 宗丹 軸先の外側が丸くふくらんでいる形。 似たもので三味線の撥(ばち軸)というのがあります。

 

 

メクリ?
メクリとは 本紙のことです。
画家や書家が 書き下ろしたままの 本紙のことです。
絹を絹本。
紙を紙本。
他に 今は もうありませんが 絖(ぬめ)、絖本(こうほん)等と いろいろあります。
 

 

 

画仙紙を 基本にした 寸法です。
(呼び名) (尺寸) (cm) (メモ)
全紙ぜんし 2.3×4.5尺 70×136.3 最も一般的な寸法。全判ぜんばんとも
(全紙の)半切はんせつ 1.15×4.5尺 34.8×136.3 (全紙の)幅半分。最も良く使われる
(全紙の)一枚半いちまいはん 2.3×6.75尺 70×204 (全紙の)長さ1.5倍
二×八にはち 2×8尺 60.6×242.4
三×六さぶろく 3×6尺 90.9×181.8
全紙聯落〜れんおち 1.75×4.5尺 53×136.3 全紙の幅約3/4
一枚半聯落 1.75×6.75尺 53×204 一枚半の幅約3/4
八尺聯落 1.75×8尺 53×242.4 二×八の幅約3/4
ニ×八尺の額用のいわゆるニハチの紙。
半紙はんし 8寸×1尺1寸 24.2×33.3 いわゆるお習字用紙
 以下は昨今の展覧会用にスダレが作られた寸法です。
二×六にろく 2×6尺 60.6×181.8
70×150ななじゅうのひゃくごじゅう 2.3×4.95尺 70×150