弁慶の頭の上に 窯ハゼあります↑

 

鬼の手の部分 窯ハゼあります↑

 

t65 神楽文山 大津絵小皿  6枚 6万円 合せ箱
胴径11cm 高さ1.8cm

作は 名工 神楽文山 さん。

江戸後期の人です。

楽しい皿です。

楽焼で 大津絵 。

打ち出の小槌。

鷹匠。

弁慶。

寿老。

鬼の寒念仏。

奴さん。

何とも味があります。

さすがですね。

状態 良好です。

珍品にて おススメ申し上げます。



神楽岡文山 ぶんざん
?−? 江戸時代後期の陶工。
文化-文政(1804-30)のころに京都の岡崎にすんだ楽焼の名手。宗入(そうにゅう)の作品などをたくみに模倣した。名は文二郎。
 

慶応元年9月 - 兵庫開港要求事件慶応2年 - 五稜郭完成。慶応3年 - ええじゃないか起こる。慶応3年10月14日 - 大政奉還の上奏。慶応3年12月9日 - 王政復古の大号令。慶応4年1月 - 戊辰戦争。慶応4年5月 - 北越戦争。慶応4年 - 慶應義塾が芝新銭座へ移転し、元号をとって塾名とした。
という 騒がしい時代でした。

 

 

 

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