茶道具14  ひなやの茶事で使った道具をご紹介します。 》

このページの お道具は 売り物ではありません。

只今、工事中です。

TOP 茶碗 1   3 香合 4 なつめ 茶器 5 水指・蓋置
6 菓子器  花入 7 皆具 茶箱 8 茶杓 ふくさ 9 釜 風炉 炉縁 10 棚 先 板
11 茶事の道具 器 12 その他 13 官休庵の道具 14 ひなやの茶事 一行もの 待合掛

 

K48 須田青華造 鉄釉丸文茶盌 3代木津宗泉好み
恩師k先生の お持ちの数茶盌を 私ども弟子が 一つずつ別けて 頂きました。
須田青華さんの お作に 聿斎さんが 高台に 直書きされています。絵付けは とりわけ かわいいもので おそらく 乾山写し というような 物なのでしょうが どうしたら こんな洒落たものが 出来るのかな、と感心します。
箱もない茶盌ですが 思い出深い 私の宝物です。

 

22-9-11

今日は 日曜日 当店の 茶事。
というほど 大げさな ものではありません。
近所の寄り合い みたいなもん なんです。
掛物は 今尾景年の月。
花は 隣の駐車場の隅に 生えていた すすき。
花入は 角谷 一圭さんに 貰った ルツボ。

これで 今宵は 観月茶会と 悦に いっております?

 

官36 愈好斎好み 牛香合

弐拾五の内
手あそび 牛香合
戌辰夏万灯会の時好之 花押

 

28 有隣斎 あさがお自絵賛

 

官20 利斎造 ヘギ蓋 湯桶

 

官19 藤岡研斎 雪花蒔絵炉縁 yo

 

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ひなや 12月は クリスマスの茶会
花入は ハウスバウマン 矢筈板は 後藤塗 有隣斎宗匠の箱書があります。
掛物は 茶友に御願いしました。芽里以久利寿満洲。

 

T86 冨久透たばこ盆 3代木津宗泉好 24×16×H9
黄交趾 冨久娘火入 吉向十三軒造 箱ナシ  H9 径11
あっという間に、松の内も過ぎ 何かしらホッとした様な日が・・・
年越しの 茶事にいかがですか。
吉向さんの火入は、いかにもフックラしています。

 

10 大井川 見馴棹 風炉ふた置 韋斎 

大井の渡しで 使い古された棹を ただ切っただけのものですが、、、

 

官3 鳩舎茛盆 木遊軒萩井好斎造
18×12 高さ8.4cm

 

ひなやのお茶教室 5月は さつきの茶会
本席は 誡堂さんの 薫風自南来 花入は 釜師手塚圭成さんに頂いた「るつぼ」です。H22-5-3
 

 

ひなやのお茶教室 3月 弥生は 土筆の茶会
つく〃〃し 摘々いけば 寺の道。野梅
今年は三月も終りになって 久しぶりのお稽古でした。 H22-3-30
お待合は 三輪ちょう勢 土筆の図 本席は 高田好胤の心 お棚は 直斎好の蛤棚、その他、他です。

 

2010年 如月
有隣斎 谷風に、、、 和歌一首
佐藤和子 梅の絵丸香合

 

m7 楓絵金輪寺茶器 三砂良哉造 

 

 

KI30 官休庵伝来 台子皆具模 3代木津宗泉箱書
於打出窯 好而令之? 乙卯秋 韋斎花押
五納の内
象耳有環

 

MU29 北海道製竹組炭斗 一啜斎好 林檎籠 一指斎箱書 
径21 H15
箱書
北海道製 竹組炭斗 倣一啜斎好 林檎籠
一指斎 花押 松嶺庵什(西川)

 


MU28 久尻 加藤景光 鉄釉花入 H27.5

 

                        

MU25 堆朱手まり形 花文香合 径6.3 H5.5
箱 黒柿 蓋サン2本欠落

 


mu23 竹蓋置一双 九世好々斎在判

 

ki21 紅梅皮付炉縁 芦田真阿造 3代木津宗泉在判

 

mu16 白檀ぬり伝来形 建水 有隣斎箱書 漆匠表朔造 H9.5

 

mu9 独楽形菓子器5客 竟求一閑造 径15

 

MU7 蝶鳥棗 湖舟造 有隣斎箱書 H7

 

MU43 一啜斎好 つぼつぼ棚 真斎造
共箱 幅35.5 29.5 H37 松庵箱書 天板裏、在判
箱書 摸 一啜斎好 つぼつぼ棚 讃岐真斎作 松庵

 

お問合せは、ひなや福寿堂 TEL.FAX 0798−26−2553 へお願いします。

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