茶道具2 茶碗)

TOP 茶碗 1   3 香合 4 なつめ 茶器 5 水指・蓋置
6 菓子器  花入 7 皆具 茶箱 8 茶杓 ふくさ 9 釜 風炉 炉縁 10 棚 先 板
11 茶事の道具 器 12 その他 13 官休庵の道具 14 ひなやの茶事 一行もの 待合掛

 

茶盌98 永楽妙全 垣柳の画 茶盌 4万円 合せ箱
胴径11.3×11.7cm 高さ7.5cm

(昭和2年)島原廓 歌舞練場 新築開場式 記念の 茶盌。

永楽妙全 さんの 歴史の ひとこまを 偲ばせる 懐かしい茶盌です。

この 茶盌の 生まれた 昭和二年、  妙全さんが お亡くなりに なった 年です。

 

茶盌63  永楽妙全 垣柳の画 茶盌 10万円 合せ箱
     愈好斎 箱書
胴径11.3×11.7cm 高さ7.5cm

 

茶盌109  二代 真葛香斉 立雛 茶盌 16万円 共箱
         12代久田宗也(尋牛斎) 箱書
胴径12.7cm 高さ7.7cm

 

茶盌87 十四代 永楽善五郎 (得全) 仁清写 雛の絵茶碗 27万円 共箱
         即中斉 箱書
胴径12cm 高さ8cm

茶盌85 十六代 永楽善五郎 仁清写 立雛 の絵 茶盌 25万円 共箱
     即中斉 箱書
胴径12.2cm 高さ7.7cm

 

茶盌112 帝室技芸員 清水六和 八ツ橋茶盌 10万円 共箱
胴径11.5cm 高さ7.3cm   

茶盌78 永楽善五郎 仁清写 柳鞠 茶盌 8万円 共箱
胴径12.5cm 高さ8cm

 

茶盌141 楽善斉 李方子 高麗焼 青磁茶盌 16000円 共箱
胴径13.5cm 高さ6.5cm

茶盌140 川崎和楽 赤茶盌 8000円 共箱
胴径12cm 高さ8cm

 

茶盌117 加藤春二作 瀬戸天目 茶盌 大徳寺 清涼 〇無変  5万円 共箱
      淡々斎 箱書 銘 関
胴径13cm 高さ7cm

茶盌120 古曾部焼 寒川義崇 志賀写 茶碗 18000円 共箱
胴径13.5cm 高さ6.5cm

 

茶盌138 永楽善五郎 乾山冩 千羽鶴  茶碗 16万円 共箱
        鵬雲斎 箱書
胴径11.3cm 高さ8.1cm 

茶盌119 四世 久世久宝 仁清写 柴垣菊茶盌 45000円 共箱
胴径12.5cm 高さ7.2cm

 

茶盌96 七世和楽 菖蒲の図茶盌 35000円 共箱
       薮内 青々斎 箱書
胴径11.5cm 高さ8cm

茶盌137 古絵唐津 茶盌 8万円 合せ箱
       
田山方南 識  銘 牡丹草
胴径11.5×12.6cm

 

茶盌95 竜谷窯 宮川香雲 蔦の絵茶盌 55000円 共箱
胴径14.5cm 高さ7.2cm 

茶盌34 加藤弥右衛門 織部弥七田手  茶盌 95000円 共箱
         鵬雲斎 箱書
胴径11.8×12.8cm

 

茶盌79 十九世 雲林院寶山 作陶 茶盌 菅楯彦(絵付け)紅葉 自画賛 5万円 共箱
胴径10.5×10.7cm 高さ6.5cm

茶碗83 十九世 雲林院寶山 作陶 茶盌 菅楯彦  (絵付け) 梅花一枝  5万円 共箱
胴径10.5×10.7cm 高さ6.7cm

 

 

茶盌76 三浦竹軒 安南寫 茶盌 15000円 共箱
胴径11.8cm 高さ9.2cm

茶盌4 三浦竹軒 鼠図茶盌 2万円 共箱
胴径12.3cm 高さ7.8cm

 

 

茶盌133 紫翠窯 四代 西村徳泉 色絵松籟図  茶盌 2万円 共箱
胴径11.7cm 高さ8.2cm

 

 

 

茶盌90 楽山窯 清水日呂志 干支茶盌 3客 15000円 

茶盌73あ 膳所 陽炎園 昭和甲子 干支 茶盌 8000円 共箱
口径12cm 高さ8cm

19A 紀州焼 葵窯 波兎 茶盌 1万円 共箱
口径12 高さ8cm

 

 の   

 ひなやさんは 楽の 茶盌が ないですが どうしてですか?


という ご質問に対して。


 理由は 沢山あります。
解り易く。 箇条書きに 以下。 
まず
・宅急便で 送りにくい。
・真贋と 言う点で ネット販売では 無理がある。
・傷。 これは どうしても 画像では 伝えきれない。
・箱と物 の 合わせですが いい加減な ものが多い。
その他
色々 考えると 通信販売では 対応できるものではない。
といったことです。

それでは お店に行けば あるんですね。

 数あるわけでは ありませんが 在庫はございます。ごついでがあれば 是非 お越しください。

 

嶋台のはなし


嶋台とはお祝い飾りの台のことで、その台に金・銀の盃を重ねて使っていたことから、金銀盃二つを重ねたものを嶋台と呼ぶようになり、その盃を茶碗に置き換えて作ったことから嶋台茶碗と言われるようになったそうです。
そこで、高台にも中々の工夫があります。


金 五角形 鶴(陽) 
銀 六角形 亀(陰)


と、いうふうになって、、、おります。
 

茜と清閑寺窯は、ひなや福寿堂の一押しです。

 

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6 菓子器  花入 7 皆具 茶箱 8 茶杓 ふくさ 9 釜 風炉 炉縁 10 棚 先 板
11 茶事の道具 器 12 その他 13 官休庵の道具 14 ひなやの茶事 一行もの 待合掛

お問合せは、ひなや福寿堂 TEL.FAX 0798−26−2553 へお願いします。