茶盌117 加藤春二作 瀬戸天目 茶盌 大徳寺 清涼 〇無変  5万円 共箱
      淡々斎 箱書 銘 関
胴径13cm 高さ7cm

この茶盌は 大徳寺の 何かの記念に 出された 茶盌で かなり数多くあるものです。

おそらく 100〜200ぐらいです。

時の 大徳寺の管長は 清涼さん。

その清涼さんが 茶盌に賛をしています。

〇無変。

真理は 変る事はない。 と言う意味です。

次に箱の蓋裏には 淡々斎宗匠の箱書あります。

一文字 関。

茶盌の作者である 加藤春二については よくわかりません。

天目茶盌の 中途半端なものを お買いになるなら これが絶対オススメです。

この機会に買っておいて下さい。

状態 良好です。

格安にてオススメ。 

 

森山歓渓

臨済宗の僧。大徳寺五百五世。島根県生。諱は哲明・紹忻、号は清涼河野古亮に法をうけ、四百九十六世好清紹因を嗣ぐ。臨済宗第十代管長に就任し、龍源院に住した。昭和30年(1955)寂、67才。


    

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